HOME > 教育プログラム > 輸送機器環境工学プログラム Vehicle & Environmental Systems Program
【重要なお知らせ】
広島大学工学部では,現在計画されている類の改組(申請中)に伴って2018年度以降入学生(および2020年度以降3年次編入学生)より下記の通り変更される予定です
現「輸送機器環境工学プログラム」は,新第一類の「輸送システムプログラム」になります。
新第一類 (機械・輸送・材料・エネルギー系) : 入学定員150名
 → 機械システムプログラム輸送システムプログラム材料加工プログラムエネルギー変換プログラム
新第四類 (建設・環境系) : 入学定員90名
 → 社会基盤環境工学プログラム建築プログラム
改組の詳細は,こちらの記事を参照してください。。
さらに,入学希望(受験生)の方は選抜等に関する最新情報を,広島大学入試情報にて必ず出願前に確認しておいてください。
紹介パンフレット(PDFファイル,約5MB)
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輸送機器環境工学プログラムにおける履修の流れ
創成型プロジェクト科目(PBL) 授業の紹介
新着情報 & 最近のイベント
輸送機器環境工学プロジェクトⅡ」における,ペーパービークル競技会(レース)を開催しました。 (2017/01/20)
この授業の詳細につきましては,こちら(Paper Vehicle Projectを参照してください。
輸送機器環境工学プロジェクトⅢ」における,マイクロ風車競技会(風洞実験)を開催しました。 (2017/01/13)
この授業の詳細につきましては,こちら(Micro Windmill Projectを参照してください。
第65回(2016年度)広島大学大学祭の「工学部企画」の中で,下記のイベントを開催しました。 (2016/11/06)
> 広島大学人力飛行機製作チーム「HUES(ヒューズ)」機体展示
輸送機器環境工学プロジェクトⅠ」における,滑空機ラジコン模型競技会(フライト)を開催しました。 (2016/08/04)
日本船舶海洋工学会西部支部メールマガジン(第20号)の中で,当プログラムの概要(カリキュラムおよび創成型授業の概要)について紹介しています。
広島大学船舶海洋風洞
広島大学試験水槽
鳥人間コンテストへの挑戦
| 輸送・環境システム専攻 |
Last Updated : 2017/06/30 © Cluster 4, School of Engineering, Hiroshima University. All Rights Reserved.